旦那漢方薬にやられる。
日本に来た旦那。
チェコで我慢していた分、うちの父が仕入れてくる
刺身だ、生ガキ、イセエビ、松阪牛などを食い漁ってたら
1週間でおなかを壊し始めたんです。
下痢が止まらないらしい・・・・
それを聞いた病院で働く母は、
勝手に「胃腸風邪」と診断し、
飲みたくないといっている旦那に
無理やり「葛根湯」を飲ましたのです。
その15分後、激しい嘔吐と下痢が旦那を襲い、
それを聞いた母は
嫌がる旦那に
正露丸を飲ませたのです・・・・・・
その後、旦那は一晩中、下痢と嘔吐に悩まされ、
次の日にはげっそりしていました。
やはり西洋人にいきなり東洋医学はきつかったのでしょうか?
今はすっかり回復した旦那ですが、
旦那の回復方法は「パン食」に戻した。でした。
そして、すっかり東洋医学には懲りたそうです。
旦那に同情した方、ぽちってくださいね。

チェコで我慢していた分、うちの父が仕入れてくる
刺身だ、生ガキ、イセエビ、松阪牛などを食い漁ってたら
1週間でおなかを壊し始めたんです。
下痢が止まらないらしい・・・・
それを聞いた病院で働く母は、
勝手に「胃腸風邪」と診断し、
飲みたくないといっている旦那に
無理やり「葛根湯」を飲ましたのです。
その15分後、激しい嘔吐と下痢が旦那を襲い、
それを聞いた母は
嫌がる旦那に
正露丸を飲ませたのです・・・・・・
その後、旦那は一晩中、下痢と嘔吐に悩まされ、
次の日にはげっそりしていました。
やはり西洋人にいきなり東洋医学はきつかったのでしょうか?
今はすっかり回復した旦那ですが、
旦那の回復方法は「パン食」に戻した。でした。
そして、すっかり東洋医学には懲りたそうです。
旦那に同情した方、ぽちってくださいね。

旦那無事に日本入り。
2月の9日に(えっ、今ごろ?って言わないでくださいね・・)
旦那が無事にセントレアに到着しました。
旦那の到着時間は10時だったのですが、
最近施行された面倒な
「16歳以上の外国人を対象に、
入国審査で指紋と顔写真の提供を義務付ける改正入管難民法」のために、
わざと時間にゆとりを持って10時40分にセントレアに着くフェリーに乗ったわけです。
(フェリーって言う響きもすごくないですか?いまどき、フェリー?見たいな。どんな田舎に住んでいるのかばれちゃいますね。笑)
で、無事に10時40分に着き、
久しぶりに会う旦那に胸をときめかせて(ちょっと大げさ)
セントレアの国際線到着ロビーに
すでに
うちの旦那、
出口で私を待ってたんです・・・・・
「あ〜〜〜。もう遅いよ!!」の小言とともに・・・・
何でそんなに早かったのかと聞くと、
セントレアに到着して、外国人入国審査のラインに行けば〜〜〜
誰も並んでいなかった。
そう、旦那は「外国人入国審査一番乗り」だったのです。
さすが、マニアな空港、外国人はめったにセントレア、使いませんものね・・・
大体の方は、成田か関西ですよね・・・
入国審査のときも
「僕の奥さん、日本人」と告げると、あっさり通してくれて、
写真も指紋も問題なく取れたそうです。
ということで、入国審査にかかった時間、1〜2分だったそうです・・・・・
そして、荷物をとった後でくぐる最後の砦「税関」
パスポートを渡すと
職員の方がパスポートを見る。
・・・・・・・・・・・・・・な空気が流れて、
職員の方は
「どこの国から来たのですか?」
旦那「チェコ」
職員「・・・・・・・・・・・・・あっ、チェコですか・・あ〜〜〜!!・・・どうぞ!!」
とあっさり通してくれたらしい。
旦那「あの職員の人は絶対にわかっていないよね。チェコを。
でも、まあ僕はそんなゆる〜〜いセントレアが好きだけどね。」
そりゃさ、パスポートに「Ceska Republika」って書くほうが混乱を招いていると思う私。
そりって、日本のパスポートに「NIPPON」って書くのと同じじゃない??
なんにしても、いろんな意味で私たちはセントレアが大好きですけどね。
この記事、本当はだいぶ前に書いたんですけど、アップ寸前に
なぜか全て消えてしまい、意気消沈してたので、こんなに遅くなってしまいました。。。
そんな時あるよね・・ってかた、ぽちっていただけると嬉しいです。

旦那が無事にセントレアに到着しました。
旦那の到着時間は10時だったのですが、
最近施行された面倒な
「16歳以上の外国人を対象に、
入国審査で指紋と顔写真の提供を義務付ける改正入管難民法」のために、
わざと時間にゆとりを持って10時40分にセントレアに着くフェリーに乗ったわけです。
(フェリーって言う響きもすごくないですか?いまどき、フェリー?見たいな。どんな田舎に住んでいるのかばれちゃいますね。笑)
で、無事に10時40分に着き、
久しぶりに会う旦那に胸をときめかせて(ちょっと大げさ)
セントレアの国際線到着ロビーに
すでに
うちの旦那、
「あ〜〜〜。もう遅いよ!!」の小言とともに・・・・
何でそんなに早かったのかと聞くと、
セントレアに到着して、外国人入国審査のラインに行けば〜〜〜
誰も並んでいなかった。
そう、旦那は「外国人入国審査一番乗り」だったのです。
さすが、マニアな空港、外国人はめったにセントレア、使いませんものね・・・
大体の方は、成田か関西ですよね・・・
入国審査のときも
「僕の奥さん、日本人」と告げると、あっさり通してくれて、
写真も指紋も問題なく取れたそうです。
ということで、入国審査にかかった時間、1〜2分だったそうです・・・・・
そして、荷物をとった後でくぐる最後の砦「税関」
パスポートを渡すと
職員の方がパスポートを見る。
・・・・・・・・・・・・・・な空気が流れて、
職員の方は
「どこの国から来たのですか?」
旦那「チェコ」
職員「・・・・・・・・・・・・・あっ、チェコですか・・あ〜〜〜!!・・・どうぞ!!」
とあっさり通してくれたらしい。
旦那「あの職員の人は絶対にわかっていないよね。チェコを。
でも、まあ僕はそんなゆる〜〜いセントレアが好きだけどね。」
そりゃさ、パスポートに「Ceska Republika」って書くほうが混乱を招いていると思う私。
そりって、日本のパスポートに「NIPPON」って書くのと同じじゃない??
なんにしても、いろんな意味で私たちはセントレアが大好きですけどね。
この記事、本当はだいぶ前に書いたんですけど、アップ寸前に
なぜか全て消えてしまい、意気消沈してたので、こんなに遅くなってしまいました。。。
そんな時あるよね・・ってかた、ぽちっていただけると嬉しいです。




